2010年03月04日

鬼畜米英。戦時中は英語が禁止。カタカナセイコー

投稿者 NOBU : 10:24 | コメント (0)

2010年03月03日

ロレックス デイトナ・レパード 685万円也

投稿者 NOBU : 19:20 | コメント (2)

ひな祭り

激忙ゆえ当分の間、写真のみのアップとなること、ご容赦!

投稿者 NOBU : 01:00 | コメント (0)

2010年03月02日

Rock and Whiskey !

投稿者 NOBU : 12:12 | コメント (0)

2010年03月01日

赤く塗れ!

一昨年のマイブームなダークオレンジから、今年はレッドな予感。気が付けば小物は赤ばかり・・・・。

投稿者 NOBU : 18:38 | コメント (2)

2010年02月28日

茗荷谷

投稿者 NOBU : 22:14 | コメント (0)

2010年02月27日

護国寺

先々週になんとなく写真が撮りたくなって護国寺に行った。実は護国寺には今まで行った事が無かった。有楽町線沿線で何千回と駅は通過していたけど、降りた事が無かった。東京文京区にある真言宗の寺院である。

調布の時と同じく戦前のライカのレンズを持ってふらっと寄ってみる。

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投稿者 NOBU : 15:21 | コメント (4)

2010年02月26日

順調に進行中!(?)

ようやく全ての撮影が終了。今回は前号の倍くらいの量かもしれない・・。と言っても自分はこの仕事ではアートディレクションがメインなので、撮影はカメラマン任せでチェックのみ。

撮家中はちょっと時間があるので、照明のこぼれた明かりでblog用の写真をパシャリ。カメラマンのジャマにならないように、端っこの方で(笑)

数万のアンティークから、数千万円までの歴史的ウォッチまで。よき目の保養となりつつ、連日悪魔の囁きが・・・。

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投稿者 NOBU : 23:18 | コメント (1)

2010年02月25日

時計

ウォッチビートの撮影も順調に進行中。撮影は時計を中心に行っている信頼できるカメラマンに頼んでいる。

とはいえ、やっぱ自分でも撮りたくなってブログ用に撮り下ろし(笑)

さぁこれから下版まで。地獄の日々が続く・・・・。暫くの期間、更新及び皆様のところへの訪問もままならなくなるのでご容赦の程!

投稿者 NOBU : 03:28 | コメント (1)

2010年02月23日

TAKANO(タカノ)機械式腕時計

現在ウォッチビート次号の編集に向け、連日ウォッチショップを撮影で回っている。次号はアンティーク特集を組むので、ショップもアンティーク店が多くなって来た。

連日膨大な数の時計を見ていると、お預けをくらった犬の如くゼイゼイ言いながらヨダレを垂らしながら、決して手を出してはいけないと自分を戒めていたのだけど・・・・

ミイラ取りがミイラになってしまった(笑)

タカノ(TAKANO)という国産ブランドを知っているだろうか。フルーツパーラーでもなく、美容でもない。1889年(明治32年)創業の老舗時計メーカーだ。1957年(昭和32年)に腕時計に進出。日本の高級モデルを目指しドイツのLACO(ラコー)社を見本に高い技術力でモデルを輩出していたが、1959年(昭和34年)に伊勢湾台風の直接の被害を被り経営が悪化、1962年リコーに吸収された。腕時計業界ではわずか4年11ヶ月という短命な幻のブランドだ。

前から気に入ったのがあれば購入したいと思っていたのだけど・・・・ありました。まさに希望通りのものが。1960年前後の製造と思われる『タカノ・プレシジョン・17石』だ。ご覧の通り真っ赤な文字盤。塗装自体はリダン(後塗り)と思われるが、当時のモデルにもちゃんと赤の仕様もあったようだ。もしかすると本物なのかもしれない。

とはいえ ここまで派手でポップなら自分的にはリダンでもどうでもよくなってしまう。シンプルだけど深みのあるデザインにインパクト大な血色をしたダイヤル。一発で釘付けに。カラーダイヤルのアンティークが1本は欲しいと思っていたので、まさにベストな巡り合わせ。

悲運なブランドストーリー。次号は無理だが、次々号で『TAKANO』特集をできたらと思っている。

次号ウォッチビートは3月19日発売予定!前号を買い忘れた人は、ぜひ書店に急げ!

投稿者 NOBU : 04:40 | コメント (2)

2010年02月21日

ぐい呑み

最近日本酒にハマっている。お気に入りは土佐鶴の本醸辛口。日本酒度は+10と極端に辛口な訳ではないが、心地よくグイグイいってしまう。

左党は誰もがそうだと思うが、やはり器にも拘りたい。せっかくのいい酒も、100円ショップのグラスでは不味くなる。日本酒用のぐい呑みはいくつか持っているのだけど、盃タイプが欲しくて探していたら、まさに理想通りの焼き物が。

京焼 河島浩三作。写真では色合いが分かりづらいが、信楽焼の溶岩のような火色と備前焼のいぶし色のような配色が、実に酒をついでくれと言わんばかりの妖艶な輝きを放ち一発で気に入ってしまった。他の商品も見たがどれも越えるものはなくこれにて決定。徳利も土瓶型で作家さんの個性が光る。盃の土台もかなり個性的だ。

ちょっと高い買い物だったけど、どんな料理と合わせて飲もうか、今から楽しみ。

盃を交わしたい人は辛口日本酒を持参の上、お越しくだされ!

投稿者 NOBU : 17:55 | コメント (2)

2010年02月20日

調布

なんとなく1933年製50mmと1940年製35mmの二つのエルマーのレンズを持って京王線の調布まで行って来た。

調布は10代の頃に付き合っていた彼女が住んでいた町。もう四半世紀以上も前の話。駅前の再開発で立ち退いてどこかに越したという話までは風の便りで聞いたが、今はどうしているのだろう・・・。ふと、そんな事を思い出しながら、駅を降りる。

たぶん、駅を降りるのはその頃以来。ずいぶんと変わってしまって、面影を探すも記憶の糸が途切れてしまう・・・。記憶力は良い方だと自分では思っていたが、すこし想い出が古過ぎたようだ。

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投稿者 NOBU : 22:13 | コメント (0)

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