2012年01月27日
事件だ!
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と言っても、別に顔面殴打事件があった訳でもなく、スケキヨ君が戦地から帰ってきた訳でもなく・・・・
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4年くらい前に両親がデジカメが欲しいと言うので、使い古しのIXYと、プリンターがあった方がいいだろうと昇華型のSELPHYを買ってプレゼントしたのだが・・・・
なんと使い方がまったく分からないと箱に入れたまま全然使ってなかった!だめだこりゃ。ということで没収。今更ながらデッドストックなSELPHYを使ってプリントしてみる。
おやっ?こんな画質がよかったっけ?
解像度は300×300dpiしかないのに下手なDPEよりずっと綺麗。ただ黒のグラテーションは濃くなるクセがあってべたっと潰れ気味でになるが、それはそれでまた雰囲気のある焼き上がりになっていいと思う。現在売られてるSELPHYも300dpiなので昇華型の限界解像度なのかな??
う〜ん、もっと早くに没収しておけばよかった。
小型で持ち運びが便利なのでイベント時にも重宝しそう。今度インクジェットと、コストとクオリティーの比較をしてみよう。やはり写真はモニターで見てるだけではなくプリントしてなんぼのモノだな。
2012年01月14日
Slver RX8
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Slver RX8といってもマツダの銀色のRX8ではない。モニターオーディオのスピーカーが本日到着。待ってました!さっそく鳴らしてみる。
・・・・いいねぇ〜。
店員に500時間くらいのエージング(慣らし)が必要と言われていたが、確かに鳴らし始めは試聴してきたものとは違ってやけに堅い音。高音ばかり目立ってちょっと耳障りな部分もあったけど、今までのスピーカーとは違って見えてなかった音まで鮮明に目の前に広がり、改めてこれをチョイスしてよかったと実感。7時間くらい鳴らしているけど、ようやく中音辺りが薄皮一枚剥けた感じ。
色も他メーカーではあまりないホワイト。これがイイっ!モノトーンのシンプルなデザインが、実際のサイズより締まって見せてくれる。ピアノブラックや木目だと威圧感がありすぎで嫌だったのでホワイトを選んで大正解。
オーディオ関係の仕事をやりだし、色々見たり調べたりしてるけど、業界全体が正直「ジジ臭いデザイン」が多過ぎ。クルマ業界以上にファンの高齢化が進んでいる理由が逆に分かる。もっと色やデザインに凝ったHiFiオーディオがあってもいいと思う。
とはいえ、自分もこの業界に足を入れる以上、いつの日かなにかアプトプットができるといいな。
2011年12月29日
取材撮影
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クリスマスの日は取材撮影だった。依頼されたターゲットは『赤ちゃんがいる子供2人の若い家族』。はい、速攻で頭に浮かんだのはうちのバンドTORQUEのVoのDAIKI。決定です(笑)
当日はなぜかの大渋滞。待ち合わせ時間を大幅に遅れてしまい、子どもたちがグズっているかと心配しながら到着すると、落ち葉拾いで元気一杯。よかった。。
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ちょっと枯れ木が多くてうるさい絵になっちゃったけど撮影は無事終了。結婚式の撮影の翌日だったから、あぁ、この子たちもいつか結婚する時にはDAIKIはボロボロ泣いちゃんだろうな、なんて思いながら撮っていたりして。子供の撮影は動き回って大変だけど、やっぱ可愛いから楽しいね。
撮影協力ありがとう。大人になっても覚えていてくれるかな?
2011年12月26日
Steinheil Orthostigmat
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M9が戻って来た。あぁ、やっぱこうでなくちゃ。別にM2やM4もどきを求めてる訳じゃないけど、フロントマスクにM9ってデカデカと入ってるのにはかなり違和感があった訳で(赤バッチも目立ち過ぎ)、ようやく普通の(自分の中で)のライカになった気分。出費は痛かったけど、変更してよかった。
で、変更する前にオルトスチグマットで撮った写真だけど。。。
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オルトスチグマットの枯れた感じが好き。厳密にはきっと曇ってて(肉眼では分からないけど)レンズ本来の性能は発揮できてないと思うのだけど、デジタルでもこれだけ枯れた感じが出るのがオールドレンズのいいところ。下手なアートフィルターよりずっといい。
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ということで、外観がクラシックMシリーズルックになったM9。中身はまったく変わってないのだけど、もうこれだけでオールドレンズを使いまくりたくなるのである。
年末年始撮りまくるぞ!
2011年12月22日
Certo Dollina II (1936年製)
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写真部『fotocolore』今年最後のワークショップに持っていったもう一台はこれ。1936年製の『Certo Dollina II』。35mmフイルムを使う蛇腹式のスプリングカメラだ。ピントは二重像で合わせるが、ほとんど目測に近い状態。ADOXはレッドフィルムを使ったので、こちらは普通のカラーネガで多重露光で撮ってみる。
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75年前のカメラだが、こちらも実に楽しいカメラなのである。
2011年12月20日
ADOX Adrette-II (1940年製)
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写真部『fotocolore』今年最後のワークショップのテーマを「アナログカメラで撮ってみよう」にしてみた。カメラの基本を学ぶにはフルマニュアルのカメラを使うのが一番の近道。アナログカメラを使ったことが無いというメンバーもいるので、今年一年の締めくくりとして原宿で自由撮影会とした。
さて、自分はなににしよう?
ということで古い順に3台持って出た。一番古い蛇腹カメラ1936年製『Certo Dollina II Schneider Redionar 1:2.9 / 50mm』、そして写真の距離目測沈胴レンズの1940年製『ADOX Adrette-II Stainheil Cassar 1:3.5 / 50mm』、もう一台は2眼の1954年製『Rolleiflex 3.5 MX-EVS』。すべて70年くらい前のご老体ばかりだけど、どうしてどうして良い味を出してくれるカメラたちなのである。
ADOXはネガを反転して巻いてある『レッドスケール』フィルムで撮ってみる。今回はあえて全部開放で撮ってみた。当然ながらアナログカメラで撮るのがテーマだからデジカメなどは持っていかない。フィルムだけで潔く撮る。
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このWIRGIN-ADOX、戦前のドイツ製らしいゴールドとブラックの組み合わせも、今どきには無いコンビネーションで大好き。純粋なカメラの性能を問われれば、ライカなどに比べたらヘボヘボなんだけど無骨な佇まいがお気に入り。なによりコンパクトで、でもどっしり重く、ニッケルのドスの効いた鈍い輝きが怪しげで実にいい。
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実はこのWIRGIN-ADOX。好きが高じて歴代モデルがいつのまにか6台に!! でも、まともに使えるのは3台だけなんだけど・・(笑)
2011年10月30日
原宿でプチワークショップ
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写真部「fotocolore」の部員がカメラを購入したので、さっそく放課後のワークショップを実施。
絞り値の設定、露出補正、ズームレンズの使い方等々、駆け足で実習講義を行い、最後は居酒屋で食べ物撮影の学習。普段見馴れた街並もカメラを通すとまた違った風景が発見できて撮影の楽しさを実感してくれた様子。
今後どんな作品を生み出してくれるか楽しみ。
自分もM9持ってちょこっと撮影。
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相変わらずスケキヨ君(勝手に命名)は苦も言わずモデルになってくれます。
2011年09月04日
ソフトフォーカス
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食品保存用のラップを使ってソフトフォーカス。
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こんな感じでセッティング「心を写す『写心教室』」→0円で始めるソフトフォーカス
2011年08月31日
顔はテカるな、料理はテカらせろ!
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●『写心教室』ブログ更新:続きを読む→『心を写す『写心教室』』
2011年08月27日
『写心教室』ブログ更新
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続きを読む→『心を写す『写心教室』』
2011年08月23日
カメラ教室の講師始めました!
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同じカメラで同じものを撮影しても、まるで別物?と思えるほど違って見えることがあります。
なぜでしょう?
カメラは単なる道具に過ぎません。どんなに高級なカメラを使っても駄作は生まれますし、安いトイカメラでも驚くような感動する作品も生まれます。
ファインダーを通してなにを写すか。
漠然と被写体に向けシャッターを切るのではなく、心の目を開いて暖かく包み込む優しさをもてば、そんなあなたに被写体も同様に心を開いてくれることでしょう。荒んだ気持ちではいい作品は生まれません。
写真とは、カメラを通して実は自分の心を写しているのかもしれません。
この度、恥ずかしながらCyta.jpにてカメラ教室の講師を務めることとなりました。近況は下記バナー先のスクールブログにもアップしていきますので、こちらもご贔屓のほどよろしくお願いします。
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線香花火
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今更ながら線香花火を撮ってみる。
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マクロレンズで5cmくらいの至近距離で撮影。シャッター優先1/5〜1/15秒、絞りは開放のF3.5。ピントはマニュアル。
後ろの丸いお月さんみたいのは、実は鏡をおいて薄らとボケてる影を入れたかったのだけど、なぜだかお月さんになってしまった。でもなんとなく本当に月のようにで雰囲気がいいので許す。たは。
しかし、ダイソーで線香花火を買ったんだけど3本に1本は着火不良を起こす粗悪品。う〜む。
2011年08月09日
OLYMPUS TOUGH TG-610
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釣りに行く時、いつもPEN EP-1を持っていっているのだけど、やはりボートの上では使い勝手が悪い。というか落としたら大変なので、その心配ばかりで結局持っていってもいつもほとんど使わない。たまに使っても釣り餌臭くなって可愛そう。そもそもボート釣りに剥き出しの一眼を持っていくのは明らかに間違いで、前回釣りに行ってからいいかげん防水コンデジが欲しくなった。
なににするか迷っていたんだけど、オリンパスからTG-615というモデルが7月29日に発売になった。あれ?確か3月のカメラショーに行った時にTG-610が発売になったばかしなのにもうモデルチェンジ??? モデルチェンジサイクルがながいことで好評な(?)オリンパスらしからぬスピード。いくらなんでも4ヶ月は早過ぎでしょ。
で、いろいろ調べるとボディー色が違うのと、アートフィルターが2パターン追加になっただけで、他は中身も同じらしい。こりゃ値段は暴落するな、と思ったら案の定、TG-615発表から610は毎日200円前後下がり続け、8月に入ったとたんグンと下がって、さらに毎日20〜30円下がりつづけていた。
下げ止まりはいつか?!
14日に釣りに行くのでもう限界と土曜日に一番安かったアマゾンで注文。15,691円だった。発売時3万以上してたから4ヶ月で50%OFF以上。慌てて買わないでよかった・・・・。
と思っていたら、今日のアマゾンを見たら14,775円に! なんと更に916円も安くなっている・・・・。
う〜む、なんか凄く損した気分...。
とはいえ、これでコマセ臭くなってもイソメ臭くなっても大丈夫。あとは1400万画素を使い切るほどの大物を釣るのみ!(いつのことやら・・・)
2011年08月03日
プロフィール写真
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仕事で写真講座の講師をやることになった。で、至急プロフィール用の写真を提出しろとのことで、スタッフも帰ってしまったので仕方ないのでリモコンで撮影。いやぁ〜自分で自分の顔をリモコンで撮影するのは小っ恥ずかしい。
さんざん人様を撮る時は「はい笑って〜」なんて偉そうに指示してるくせに、いざ自分で無人のカメラに向かって笑うことの難しさ。役者さんやモデルさんは本当に凄いと思うわ。もちろんキリッとした顔で撮るのが一番楽なんだけど「顔写真で受講生の応募数が左右されますので、できるだけ好印象な写真にしてください」って言われちゃったもんだから大変。
好印象って言われても・・・。自分の顔って、自分がイイと思うのとよそ様がイイと思うのは多分違うわけで、客観的に判断するのがヒジョーに難しい。いっぱい撮ったけど、どれも気にいらない。
というか「俺の顔、やつれてんなぁ・・・」と落ち込むのであった。。。
2011年08月01日
結婚式撮影完了
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昨日は目黒雅叙園にて久々に結婚式の撮影。いやぁ〜疲れた。一番の疲れの原因は礼服が冬物しかなく、まぁ式場なら涼しいくらいだろう、と思って行ってみたら・・・・・
『暑い!』
とにかく暑い。節電で式場もきっとかなり設定温度を高くしてあるのだろう、式が終わり披露宴に入った頃には既にシャツは汗でびっしょり。まぁ、ご丁寧にベストまで着ていった自分が悪いんだけど。
でも披露宴の方は、暑さを吹き飛ばすような熱気で終始和気あいあいとした素敵な会となりにこやかに進行。やっぱ若い人はいいね、と一瞬口走りそうになり慌てて「いやいや、俺もまだまだ若い」と心の中で呟く。。。
いっぱい撮ったので、これから頑張って整理しなくては。新郎新婦のお二人、これからも末永くお幸せに。
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ところで、こんな写真もオマケで撮ってみた。ビデオ撮影しているカメラマンを背後から撮っているカメラマンを、さらに背後からスチールで撮ってみた。ビューファインダーが万華鏡のようになって不思議な雰囲気に。
今度は仕事じゃなくてしっかり「飲みに」結婚式に行きたいな。独身諸君、はやく結納交わして呼んでくれたまえ!
2011年07月31日
結婚式
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明日は久々に結婚式の撮影を頼まれた。全てのバッテリー類も充電完了。レンズも磨き準備OK
ところで集合写真撮る時ってどんな掛け声してる? 未だに「はい、チーズ!」?
チーズって「ズ」の発音の顔が個人的にあまり好きでないので使わない。「ウイスキー」が良い表情になると思うんだけど、子供が多い時はこちらから「1+1は?」と訊いて「2」と応えさせるのが定番かな。「オロナミン?」「シー」も広い年齢に使える。「ポッキー」もいいね。
最近気にいって使っているのが「ペスカトーレ」これだとちょっと口を大きく開けた笑顔が撮れる。さて明日の集合写真はどんな掛け声にしようかな。
2011年07月28日
『光と影』ブツ撮りをライティングで遊んでみる-『インフェルノ』
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だんだん怪獣ブログのようになってきたので、本来の左党路線(?)に戻そう。酒のボトルの撮影は毎度のことながら時間を忘れて楽しい。
写真部『fotocolore』のメンバーがfacebookで紹介していたのでマネっこして買ってみる。その名も『インフェルノ』。キリシタン用語で『地獄』という意味だそうだ。タワーリングインフェルノを思い出す。
なにが『地獄』かというと、巨大な唐辛子がご丁寧にも2本入ってる激辛ウォッカ。
さっそく味見してみる・・・
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・・・・・(*_*)
デス系、悪魔系の酒は一通りたしなんではいるが、これは強烈。もーれつア太郎!
けっして間違ってもストレートで飲んではいけない(飲んじゃたけど)。針のような刺トゲしい辛さが舌を焼き焦がし、食道を流れるは溶岩のごとき、胃袋に達する頃には三流お笑い芸人のようなバカなリアクションをしてしまう魔の酒!
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しかし、唐辛子の香ばしさがフルーティーに漂い、深い味わいと余韻を残してくれるから不思議だ。
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二杯目に到達の頃には額から滝のような汗が流れ出し、涙腺が緩み瞳はキラキラと輝きだす。
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キリシタン流に言えば、魔女狩りにあって十字架に張り付けられて炎を焚かれた罪人のような錯覚に陥る。
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全身の筋肉は弛緩し、毛穴は開き、瞳孔は焦点を定めなくなる・・・・。
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しかし、なぜだか旨いのである。全国の『地獄』好きの左党諸君。これは買いだ!
2011年07月27日
『光と影』ブツ撮りをライティングで遊んでみる-モノクロ
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2011年07月26日
『光と影』ブツ撮りをライティングで遊んでみる-3
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2011年07月25日
『光と影』ブツ撮りをライティングで遊んでみる-2
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