2007年06月06日
ただいま!
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今朝方日本へ帰還しました。先週の火曜日にチケットをオーダーして、航空券&ホテルがとれたのが木曜日。で、土曜の夜出発という近場の温泉旅行並みの思いつき一人旅。色々な発見や感動がありました。徐々にリポートしていきます。ところで私はどこへ行ったのでしょう?
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2007年06月01日
ミノックスM3とライカM3の違い
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最近『MINOX Leica M3』で検索から飛んでこられる方が多い。で、勘違いされる事も多いようなのでちょっと交通整理。うちのBlog、画像左下に何のカメラで撮ったかキャプションを入れているのだけど、Leica M3 のことをMINOXのDCC Leica M3と混同されてる方が多いようなのだ。
MINOX Leica M3(右上)はミノックス社が作ってるライカM3(左上)コピーのミニチュアのトイカメラ。これはデジタルカメラで、当然ながらフィルムを入れる事もレンズを交換する事もできない。500万画素だが、あくまでオモチャ。国産のデジカメと同じような感覚で購入すると大変な事になる。
作例はこんな感じ→MINOX DCC Leica M3(5.0)
MINOX DCC Leica M3(5.0)専用のBlogも作ってみた。→こちら
独特のボケた感じとカラーバランスの悪さが、LOMOやHOLGAで撮ったようなアナログチックなお馬鹿な絵になる。これはこれで独自の世界観があって楽しめる。
ちなみに本家ライツ社のライカM3はこんな感じ→Leica M3
全然違うでしょ(笑)。で、下が先日落札したLeica CM ZOOM。それぞれの名前で画像にはキャプションを入れてあるので、同じLeica名でも全く違うのでお見落しなきようお願いします。
ところで、MINOX DCC Leica M3(5.0)ってどうなの?とよく質問をいただく。結論から言えば2台目、3台目のデジカメとしては遊ぶにはもってこいのカメラ。どこに持って行っても「なにこれ〜!?」と大人気。コミュニケーションの助けにもなる。ただ撮った絵を見てほとんどの人が「ぐえぇ!」って言うけど。がはは。初めてのデジカメや、他を売ってこれ一台にするのはちと無謀かも。もちろんこういう絵が撮れる(しか撮れない)ってことを十分理解しているなら問題ないけど。
結論から言えばミノックスは『雰囲気を楽しむカメラ』高いと思うか安いと思うかはあなたの感性しだい。Good luck !
投稿者 NOBU : 15:41 | コメント (2) | トラックバック
2007年05月31日
神宮前3丁目
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投稿者 NOBU : 12:00 | コメント (4) | トラックバック
2007年05月29日
神宮前6丁目
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投稿者 NOBU : 16:27 | コメント (3) | トラックバック
2007年05月28日
テスト撮影完了!
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ライカM3練習用に買ったフィルム20本を写し終わった。ふ〜。丁度三ヶ月、720枚、一日平均8カット。各レンズの癖もだいぶ分かってきた。露出も露出計無しでもだいたい分かるようになったし、いよいよ免許皆伝!(と言っていいか?)
これからはやたらめったら撮るのではなく、じっくり吟味して絵にしていこう。乞うご期待!
投稿者 NOBU : 02:56 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月27日
since 1962
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1962年製 Leica M3 のベースプレートの内側に『Camera Service Center』と書かれたショップ名らしきシールが貼ってある。今まで別段気に留めていなかったが、よく見ると『Culver City, Caiif. 90230』と書かれてあった。なるほど、こやつはカリフォルニアから渡ってきたのか・・・。
どんな店かGoogleで検索。どうやらSteveというオヤジがメンテアンスをやっているようだ。さらにGoogleの地図検索で航空写真を見てみる。な〜るほど、こういった住宅街に店を構えてるのね。だからなんだって話だけど、出生地をつきとめたというか、感慨深いものがあったりするわけで、なんとSteveの『Camera Service Center』もsince 1962。
自分が生まれた年に造られたライカのカメラが、ドイツ(カナダ?)からアメリカに渡り、自分の生まれた年から仕事を始めたSteveの手によってメンテナンスされ、遠く日本に渡り今自分の手元にある。これもやはり運命か・・・
な〜んてロマンチックになったりするのであった。
投稿者 NOBU : 12:14 | コメント (0) | トラックバック
地上におりた天使
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投稿者 NOBU : 00:28 | コメント (3) | トラックバック
2007年05月26日
スリランカ・フェスティバル2007
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今日はCOCOAと一緒に代々木公園で行われている(明日まで開催)『スリランカ・フェスティバル2007』に行ってきた。去年よりテナント数は減ったかな?でも料理店の数は増えてるように感じた。
さっそく愛想のいいオヤジのところでバーベキューセットを買ってみる。スペアリブとチキンのもも肉、ジャガイモにパイナップルを網焼きしたもの。パイナップル?!って思ったけど結構旨かった。リブもチキンもいい感じの塩加減で旨かった。もう一件でチキンの素揚げと、きしめんの様な太いビーフンを野菜とぶった切りながら炒める・・・あれ、名前忘れた(笑)、まぁスリランカ焼そばとしておこう。こちらは塩味がかなり足りなく、バーベキューの余ったソースにつけて食す。
ライオン・ビールで気分爽快!
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しかし、スリランカのことを未だセイロンと言ってしまうのはオヤジの証か。
投稿者 NOBU : 23:55 | コメント (1) | トラックバック
2007年05月24日
Leica CM ZOOM 初撮り
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早速Leica CM ZOOMで試し撮り。あくまで色の再現性と被写界深度のテストだから、構図のヘボさは勘弁してくれ。まずは『赤』のテスト。絞りf5.6で撮ってみる。前後のボケも色も問題ない。グリーンもしっかり出ている。発色が強すぎるのはたぶんフィルムのせいだろう。
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『黄』の被写体が無いので『黄緑』でテスト。プログラムモード。日影のところも潰れないようにかなり頑張ってくれてる。このサイズだとわからないが、樹皮も綺麗に写っている。キツすぎないピントも好印象。
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お次ぎは『青』。プログラムモード。ガスが掛かっていたにも関わらずマズマズ。M3と比較するとやはりバリっとした感じは無いが、このユルさが味かな。
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最後はブルーズギターを練習のリチャード(仮名)で『人肌』のテスト。絞りf8.0。逆光でも黒くならずこれまた頑張ってくれてる。
あまり考えずパパっと撮ったけど初撮りにしては好印象。マニュアルで操作すれば簡単に深いボケは出るし、フルオートで使っても絞りの設定はできるだけ開放寄りに選択するようになっているのか、心地よいボケを表現してくれる。ただシャッタースピードが最速で1/500秒しかないので、ピーカンの炎天下だとISO100のフィルムでも完全に露出オーバー。逆に暗いところはノンフラッシュでも予想以上に綺麗に撮れて驚いた。
ファインダーが小さいのがちょっと難点だけど、コンパクトで気軽に撮れるのはGood! なかなか良い買い物であった。今度は夜撮ってみよう!
投稿者 NOBU : 16:47 | コメント (2) | トラックバック
Leica CM ZOOM
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先日オークションで落札したブツが届いた『Leica CM ZOOM』。大方の予想通りカメラ関係でした(笑)
ライカが作った最後のアナログ・コンパクトカメラ。絞り優先モードで、マニュアル操作が出来き、その名の通り35mm〜70mmのズーム付き。望遠も電子式ではなく手で回すアナログ方式。見た通りMシリーズのレンジファインダーを連想させるクラシックフォルム。
実は最近までこのカメラの存在さえ知らなかった。2004年発売、いつまで製造されたかは分からないが現在はもう販売されてない。そういう意味ではかなり短命モデル。2004年と言えば日本のメーカーがこぞってフィルムカメラから撤退を宣言した年だ。そんな逆風の中での新発売な、やけに高くて古くさいライカのカメラ。発売時の価格が15万ちょっと。コンパクトカメラに15万も出す酔狂な奴がいるのかという声が聞こえてくるが、それを今頃落札してる自分もかなり酔狂か。
ライカM3で撮りだしてからコンパクトカメラがちょっと欲しいなと思っていた。というのもさすがに飲みに行く時や、ハーレーに乗るときにM3ではちょっと心配。というかかなり心配(笑)。酔うとピント合わせはかなりつらいし、ハーレーに積んだら目的地に着く頃にはファインダーのバルサム切れがさらに悪化してそう。アナログ操作が出来てラフに使えるコンパクトカメラを探していて、このライカCM ZOOMの存在を知った。
Mシリーズを踏襲したデザインは自分好みだし、チタンボディーもいい。でも、ちょっと予算オーバー。中古店の過去の販売実績価格を見るとうちのM3より高いし(笑)。それじゃ全然ラフに使えない。そして激安CM ZOOM捜索の旅は始まった・・・・が全然中古市場に出てこない。手放す人が少ないのか、絶対数が少ないのか、とにかく検索に引っかからない。まぁ、気長に探そうと思っていたら先日の記事に書いた通り。これも運命でしょ(いつもの台詞)。
かくして5台目のアナログカメラ、ライカCM ZOOMが仲間入りと相成った!
投稿者 NOBU : 02:02 | コメント (2) | トラックバック
いいカメラは人生を楽しくさせる
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近頃、代々木公園やイベント会場に行くとカメラを抱えた女性の多い事に驚く。それもちょっと古めのフィルム一眼やポラロイドカメラ。数年前から赤ちゃん連れのママがやたら大きいデジタル一眼レフを抱えてるのが目立ち出したけど、ここ最近ちょっと違ってきて、20〜30代の若い女性が金属カメラを持って一人で写真を撮ってる姿をよく見る。
最近のカメラ雑誌は女性向けにかなりシフトしてきているけど、それに加えて「古いカメラを再認識しよう」ってコンセプトの雑誌も増えてきた。『カメラ日和』などはその最右翼で、ピンぼけだって色被りだっていいじゃないかってスタンスがいい。ポラロイドの抜けた色合いや、ピンホールカメラの暖かい感じが女性に好まれているようだ(もちろん男性にも)。
カメラというと昔は体育会系的なイメージがあって、露出はこうあるべき、構図はこうあるべき、ポジションはこうあるべき等々・・・。女性が取っ付きにくいところでもあったと思う。特にメカ重視の会話には閉口する事だろう。それがデジカメになって、シャッターさえ押せば誰でもそれなりの写真が撮れる時代になると、そんな理論重視はどうでもいい話になって、誰でもプロカメラマン時代となった(もちろんそんなに甘く無いが)。
自分ももろ手を上げてデジタルに移行した。フィルムのランニングコストも掛からないし、撮った瞬間に確認できるなんてまるで神業だった。最初はヘボかったデジカメもどんどん進歩して、老舗と言われたカメラメーカーでさえフィルムからの完全撤退を宣言した。
仕事ではデジタル一眼レフを使っている。今後も使い続けるだろう。でも、デジカメがどんどん進化すればするほど興味が無くなってきている。優等生すぎるのだ。簡単にいうと電子レンジでチンしたみたいに、誰でも同じに作れちゃうところが鼻に付いてきた。たまにはお焦げがあっても、ちょっと煮込みすぎだっていいじゃないか、という気分になる。クルマのオートマと同じ。誰が乗ってもレーサー並みのシフトチェンジができる。が、自分の味や乗り方に合わないと、メーカーが用意してくれたプログラム・モードが実にウザったくなる。
アナログの機械のいいところはその操作過程にあると言う人もいるが、自分はそう思わない。別にフィルムを装填して巻き上げる動作に魅力を感じない。仕上がった絵が自分の好みの色や味わいに合っているかが重要なのだ。デジイチならお客さんの要求通りの絵が撮れるし、納品しても喜ばれる。でも、自分でプリントアウトして額に入れて飾ろうって思わなかった。撮った事で満足してそれで終わり。CD-RやDVDに焼き付けてお蔵入り・・・。
男性はこの「撮る」という過程で満足してる場合も多いと思う。自分で撮った写真をフォトフレームに入れて会社の机に飾ってる人なんて滅多にいない。たぶん本能からきているのだと思う。性欲と同じだ。やって終わりな男性(笑)。
でも、女性は違う。育てるという本能的欲求がある。それがカメラにもきている。自分の撮った写真をアルバムに貼ったりコメントを入れたり、ポストカードにして友達に送ったり、自分だけの写真集を作ったり。そういう行程にアナログカメラはぴったりだ。もちろんデジカメだってそれ以上の事はできるが、自分らしさを出すのって逆に難しい。ピントは綺麗に合い過ぎ、色だって鮮やかすぎるほど綺麗。でも、前の話のようにお焦げや濃すぎる味が欲しくなるのが人情だ。
難しいと言われたアナログカメラも、最近のデジカメの過剰機能からすると驚くほどシンプルで、いざ使ってみると「こんなに簡単なんだ」と言う女性が多い。現像と同時にCDに焼き付けてくれるサービスが低コストになったのも大きい。スキャナが無くてもフィルム写真がパソコンですぐに見れるのだ。女性からカメラの相談を受ける事も多くなった(といっても自分はあまりハード面の事は分からないんだけど)。60〜70年代のポケットカメラも魅力的だ。ハーフサイズのカメラも女性にはいいかもしれない(半分のサイズで撮るので24枚撮りのフィルムなら48枚写せる)。
デジカメは便利で簡単だ。否定もしないしフィルムが最高だなんて間抜けな事も言う気もない。新しいデジイチがでたらきっとまた買うだろう。でも、しつこいようだけど、電子レンジでチンするより、やっぱ火力の強いフライパンで料理した方が失敗も多いけどおいしいのだ。
ちょっと古いクラシックな一眼やレンジファインダーのカメラと、ポケットサイズのデジカメを抱えた、そんな二刀流の女性がこれからも増えて行くような気がする。雑誌のタイトルじゃないが
「いいカメラは人生を楽しくさせる」
最近ライカで撮りだして本当、そう思うようになった。自分の生まれた年に作られたカメラとレンズを持って旅に出る。とても素敵なことだと思わない?
投稿者 NOBU : 00:12 | コメント (5) | トラックバック
2007年05月23日
神宮前
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投稿者 NOBU : 02:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月21日
上野恩賜公園 西郷隆盛像
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東京の人は滅多な事では見に行かない上野の山の西郷隆盛像。さて問題です。連れている犬の名前は?
1.ハチ
2.タロ
3.ツン
回答は自分で調べるべし!
投稿者 NOBU : 19:52 | コメント (3) | トラックバック
2007年05月20日
代々木公園
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新緑に潤う水辺、青い空に美味しいビール。大人から子供まで公園はいつだってドリームランド。
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大人の常識も子供たちには通用しない。そんな代々木公園が大好きだ。
投稿者 NOBU : 23:56 | コメント (2) | トラックバック
ワン・ラブ・ジャマイカ・フェスティバル 2
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投稿者 NOBU : 15:11 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月19日
初オークション
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ネットで商品検索をしていたら、なんと探していたモノがオークションに出品されていた。写真とコメントを見る限りかなり綺麗そうだ。中古店で並ぶ金額より今現在の価格はかなり安い。ものは試しと入札してみた。
実はオークションに参加するのは初めて。そもそも個人売買はリスキーと思っているし、ましてや中古品を買うのは好きではない。が、探していたモノはすでに生産終了品で新品では手に入らないから、中古を探すしかない。でも数が少なく滅多に店頭に出ない。よさげな新古品を探していたら、このオークション。これも運命か?
数分おきに入札が入っている。競争率高そう・・・・こりゃ無理だろうと思いながら終了10秒前に入札ボタンをポチッと。
『おめでとうございます! あなたが落札しました』
あら、落札しちゃったよ(笑)。支払い方法はどうすればいいんだ・・・どうするCOCOA!
投稿者 NOBU : 01:22 | コメント (3) | トラックバック
2007年05月18日
原宿
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投稿者 NOBU : 18:41 | コメント (2) | トラックバック
2007年05月15日
新宿駅
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投稿者 NOBU : 14:47 | コメント (9) | トラックバック
品川駅
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投稿者 NOBU : 00:44 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月10日
品川駅
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投稿者 NOBU : 16:39 | コメント (0) | トラックバック
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