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2005年03月10日

世良公則&ツイスト

世良公則&ツイスト

宇崎竜童に続いて世良公則&ツイストのCDを友達から借りた。ツイストだよツイスト。懐かしいと思ったあなたはかなりオジサン。知らないと答えたあなたは世間知らず。

しかし、ダウンタウンに続いて、またまた恐ろしいほど演奏がチープだ・・・・。ギターなんて全然聞こえないし、ドラムもなんか別の部屋で叩いてるみたいだし。貸しスタジオの待合室にいるみたい。

ベストテンとか出てる時ってこんなショボイ演奏だっか???。70年代の歌謡曲ロックはとにかくミキシングが変。というか全然ロックになってない。当時歌謡曲が嫌いだった理由が改めて分かった気がする。曲はいいのにねぇ・・・

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2005年03月08日

ランディー ローズ

ランディー ローズ

OZZY OSBOURNE のギタリストだったランディーローズが飛行機事故で他界したのは1982年3月19日だった。日本公演を目の前にした悲報だった。

当時、サンプラザと厚生年金だったと思うが、二枚のチケットを購入し、来日公演の期待に胸をふくらませていた。前から10席目くらいの特等席だった。が、突然の死亡報道。(*ブラッドギルズが代役で来日し公演は行われる)

この頃は狂ったようにOZZYを聴いていた。そしてランディーローズのギターフレーズこそが、自分にとっての教則だった。KISSに憧れジミーペイジのギターに衝撃を覚え、ランディーローズで開花した。ちょっと大袈裟だけどランディーローズがいなかったらギターは続けていなかったと思う。

あれから23年、早いなぁ。そういえば、死亡報道があった頃って桜が咲いていたような気がする。名ギタリストと言われるヤツは、どうして早死にするのが多いんだろう。東京もそろそろ桜のつぼみも芽生えだした。ちょうど今頃だったんだな・・・19日の命日は「DIARY OF MAD MAN」でも聴きながら霊を弔おう。

そして今日、USからランディー ローズのフィギュアが届いた。

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2005年02月23日

スタジオ

キルトップ・レスポール

久々にスタジオに入った。6年ぶり? 立ってギターを弾くのも数年振りなんで、腕の関節が痛い・・軟弱。でも楽しかった。

ジミーペイジ派としては、やはりレスポールは思いっきり下げて弾かなきゃポリシーに反する。ポジション的には自分の股間のちょっと下くらいがちょうどいい。が、昔はなんとも無かったのに、ハイポジションでのコードがえらく押さえづらい。う〜む、体が硬い。

たまに胸のあたりで弾いてる人がいるけど、あれはバタヤン(田端義夫)みたいで嫌い。でも、弾けなきゃ本末転倒なんだけど。

まあ、格好つけるより動かなくなった指を動かす方が先決(鮮血?)だ。

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OZZY OZBOURNE

OZZY OZBOURNE

KISSのフィギュアを頼んだときについでにオジーオズボーンのフィギュアも頼んじゃいました。だって国内だと3,360円もするのに、向こうだと10$と安かったので・・・・別に私はフィギュアオタクじゃありませんから、念のため。がはは。

で、モノが届いて見てみると、とても良くできてる。でも、全然似てない(笑)。Bark at the Moon のジャケットのモデル化なんだけど、う〜ん、誰これ?!。OZZYはもっと丸顔でしょ。まあ、いっか。

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2005年02月21日

LOVE GUN

KISS

実にやばい。これはやばい・・・

KISSのフィギュアが今日アメリカから届いた。LOVE GUNバージョン。仕事が手に付かない・・・(笑)
あんた歳いくつと言われそうだが、KISS信者としてはとりあえずコレクションしておかなくては。日本では1万5千円と信じられない定価がついていたので、本国のネット通販で購入。だって55$だよ。日本の輸入元はボったくりだね。送料入れたって半値以下だし。

Love Gun といえば予約だけで150万枚を売ったKISS絶頂期のモンスターアルバム。でも、アルバム全体のクオリティーにはバラツキがあって、タイトルチューンの "LOVE GUN" と、"I Stole Your Love" 以外は古くからのファンを失望させた。結局このアルバムを頂点として、KISSは次第に失速していくんだけど。

とはいえ、LOVE GUNツアーは凄かった。ROCKの歴史を塗り替えるほど大がかりな仕掛けと演出で世界を圧巻した。日本の武道館ツアーは消防法の規制で、炎がチョロチョロっとしか上がらず残念だったけど(でも、迫力は十分だった)。

ピータークリスの体型が良すぎるのがちょっと気になるけど、まっいいか。

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2005年02月18日

ギタリスト

Jackson

毎日ちょっとづつ練習していたら、ようやく指もまともに動くようになってきた。まだ、全然ダメだけど光が見えてきたというか、昔のカンをちょっとだけ取り戻しつつある(と思う)。ただ、もっと基礎からちゃんとやっておけばよかったとつくづく感じる。

たぶん自分の耳が肥えてきたんだと思うけど、昔はなんとも思わなかった楽曲も、改めて聴いてみると結構テクニカルな要素も入っていて驚くときがある。ぜんぜん耳コピできないじゃん。

特にコード。ハードロックばかりやってきたので、コードなんてろくに弾いてこなかったから、かなりいい加減で、たまに6のコードやsus4とか出てくると、あれ指が・・・挙動不審状態。

まあ、今からでも遅くないので、ユーキャンします。

ところで、Jackson Guitarのホームページを見ていたら、NAMMショー(アメリカ最大の楽器見本市)の出展ギターが掲載されてました。これって・・・・

Jackson

ありえないでしょ(笑)

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2005年02月07日

iPod-shuffle

iPod-shuffle

頼んでいた『iPod-shuffle』がようやく届いた。3週間?待たされたが、実際に手にしてみると、なるほど人気があるのがよく分かる。シンプルって、実はもの凄いデザインの技量が試されるというのがよく分かるプロダクツだ。

Appleって素敵だと思う。とにかくデザインありきで、パッケージにも絶対手を抜かない。不必要なところまで不必要な力を注ぐ。それは主役を引き立てるための最大級の演出なのかもしれない。でも、それが嫌みにならないのが凄い。

なんか、最近のMacのプロダクツを見ていると、日本料理と似てるなって思う。例えば、お刺身を盛り付けるとき、大根やニンジンなどで飾り付けをするのと同じように。最後は捨てられる運命だというのに、食を楽しむための演出に手を抜かない。一見無駄にも感じるが、これがビニールの葉っぱや、プラスチックの木の枝だったどうだろう。どんなに上等な刺身も台無しだ。

デザインとは、そのモノが存在する空間までもデザインすることが、本当の意味でのデザインであると、このiPodを手にとって改めて感じた。

まあ、そんな能書きはいいとして、KISS全曲ぶち込んでCOCOAと散歩に行ってこうよう。

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2005年01月28日

Jackson

Jackson


思いっきり久々にJackson Guitarを出してみた。最近ぜんぜん弾いてなかったから。

そういえばJacksonって今はどうなんだろう?弾いてるアーティストもあまり見かけないし、本国のHPを見るとまだあるから潰れちゃいないんだろうけど・・・

このランディーローズモデル。思いっきり変形だけど、実は立って弾くと凄くポジションがいい。軽いけどスルーネックで音に伸びがある。15年前に買ったんだけど、今でもなかなかいい味出してます。しかし、これ弾くにはもっとウエスト痩せなきゃGuitar負けするな・・・。

昔は弾くのにがむしゃらで、正直Guitarの「鳴き」がよく分からなかった。ピックアップで「鳴る」んじゃなくて木が「鳴く」という感じが。でも、ギブソンのNorman-LPを買ってから、その差が歴然と分かるようになった。そう、高級ワインを飲んでいきなりワインに開眼する感覚に似てる。音楽の世界では「弘法は筆を選ぶ」というけど、本当だと思う。いい楽器を使えばやはり耳もそれだけ肥えてくる。もちろん値段じゃなくて、良質かどうかという問題。

子供に音楽やらせてる人は絶対に楽器をケチっちゃだめ。ケチるくらいなら初めからやらせない方がいい。その子の感性より3つくらい上のランクの楽器がいいんだろうな。安いGuitarばかし揃えてないで、最初からいいGuitar買えば良かったと、今ではちょっと後悔。自分のテクニックを楽器のせいにする訳じゃないけど。

『違いの分かる男』っていうのはカッコイイと思う。このコピー考えたライターは天才だね。ネスカフェは嫌いだけど、もっと違いの分かる男になれるよう頑張らなくては。安酒ばかり飲んで酔っぱらってる場合じゃないぞ・・・

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2005年01月25日

オヤジーズ

カメラ目線

高校時代の学友とバンドをやることになった。Voとは25年ぶりだし、もう一人のGrとは20年ぶりくらい? 昔取った杵柄でオヤジーズの結成です。もちろん、私の大好きなHeavy Metalはこのバンドでは無理なので、J-POPかな。

昨晩、結団式を兼ねて池袋で飲んだ。しかし、庄屋って安いね〜ビックリした。何をやるかで盛り上がったあと、選曲を兼ねてカラオケボックスへ。さすが給料日前の月曜日。ガラガラ。

狩人の「あずさ2号」。なんと、メタルバージョンやらレゲエバージョンやらいろんな種類が。最近のカラオケは凄いですね。感動しました。曲数の多さもビックリ。カラオケなんて年に1度行くかどうかなので、その進歩に浦島太郎でした。

ギターでも練習しようかと取り出したら、なぜか部屋で飼ってるミニチュアダックスのCOCOAがカメラ目線。じゃまだよ。

って言ったら、ギターケースの中で寝ちゃいました。おいおい。

どこでねてる!

ってまたカメラ目線。

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2005年01月10日

80年代

レスポール

着物着てる子が多いなって思ったら、今日は成人式だったのね。どうも成人式というと1月15日から抜け出せないオヤジ世代。20歳の頃は・・・って思ってたら、FMラジオで成人が生まれる前の聴かせたいロックリクエストをやっていた。1985年以前の曲がバンバン流れる。

80年代はROCKもPOPSも名曲の宝庫。どれもが懐かしく、当時を思い出してしまった。

青春時代って一般的には何歳から何歳までを差すんだろう。もちろん精神的なものはちょっと置いておいて。高校生から大学生らいまで? 会社員になってあまり青春とは言わないから、16歳から22歳くらいまでなのかな。成人式越えたら青春って言わないのかな・・。

ROCKに目覚めたのは1976年。Guitarを最初に買ったのは1977年。考えてみたら四半世紀以上Guitarを弾いてるに、20歳くらいの頃の方が上手かったような・・・・。ボケ防止のためにも、もう一度スケール練習からやり直しです。指先は第二の脳って言うしね。ガンバンベ〜

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2005年01月05日

Marshall

Marshall

昨年末、編集スタジオのトラックダウンからの帰り道、楽器屋を覗いたらマーシャルのミニアンプがなんと40%OFFの1万円! ちょうどGuitarをまた弾こうかと思っていたので、サイズ的にも練習用にはぴったり。衝動買いしてしまった(写真右)。

マーシャルって知っているだろうか。Guitarを弾く人なら誰でも知ってるイギリスが生んだHigh powerAmplifier。60〜70年代にROCKに染まった人なら神機といっていいほどの存在。自分もその一人。学生の頃はマーシャルのアンプを買うのが夢だった。夢の三段積み!なんて騒いでいた。たしか自動車と同じくらいの値段だったような気がする。

いつしか会社員になり、ある程度小遣いに余裕が出て、憧れのマーシャルのアンプを買った。JCM900(写真左)。幾らだったかな・・・20万〜30万位したと思う。それでも一番小さいマーシャルだった。1ヶ月の給料がそのまま吹っ飛んだ。14年くらい前かな。真空管独特の歪みとウォームなトーン。レスポールと合わせると、もう至福のサウンド。意味もなく毎日何時間も弾きまくっていた。

でも、50WのJCMでは音がでか過ぎ。結婚したら邪魔者扱いされ、事務所に持ってきたけど、事務所でもやはりちと音がでかく近所迷惑。悲しいかないつしかオブジェになってしまっていた。可哀想な我がマーシャル君。

一度チューブアンプを使ってしまうとなかなかトランジスタには戻れないんだけど、このミニミニ・マーシャル、なかなかいい音がする。とても1万円の音とは思えないパワフルな音域。トランジスタのくせしてノイズも凄いところが、またマーシャルらしい。事務所でスケール練習などをするにはちょうどいいサイズ。

夢の三段積みにはなれないけど、二段積みにはなれたかな。

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2004年10月21日

学園祭

高校時代の友人が結婚したというので、仲間内が集まってパーティーを開くという。お声が掛かったので先日ちょと行ってきた。24年ぶりに再会?。それくらい久しぶりだった。

20人くらい集まったんだろうか。男子校だったから全員男。誰一人として昔よりやせた人間がいなかったのはご愛嬌か。みんな立派な中年オヤジです。

高校の学園祭で一緒にバンドをやったヤツも来ていた。「懐かしいな、またバンドやろうぜ」そんな話をしているうちに会もお開きに。またの再会を楽しみに家路についた。

「そういえば学園祭の演奏、カセットに収録していたな・・」

実家に行って家捜しすると、ありました当時のカセットが。せっかくだからデジタルに変換してあいつに送ってやろう。

と、思ったはいいが、カセットデッキがない!
そういえばカセットテープなんか最近触った記憶もない。完全に忘れ去られたメディアだ。MDデッキはあっても、カセットを再生する機械がない。

う〜ん、どうしたものか・・・

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2004年10月13日

最近、またちょっとギターを弾き出している。一日30分〜1時間くらいだけど、ようやく指も動くようになってきた。が、曲は恐ろしいほど忘れている。PURPLEのHighwayStarなんか、てんでだめ。ギターソロのタララ〜タララ〜ラの始まりなんか、キーがどれかさえ忘れてる。だめじゃん。

フィンガーリングもまだまだスムーズじゃないし、コードも忘れてる。OZZYの曲なんかあれほど練習したのに、ぜんぜん思い出せない。過去の練習はなんだったんだろうか・・・

CDをリピートさせながら、譜面を見るんじゃなくて、自分の記憶を紐解いていく作業というのも別な意味で楽しい。忘れてる忘れてるって思っていたのが、突然思い出す瞬間。記憶喪失が治ったときってこうなんだろうなって思う(違うか)。

棚の奥にジョーパスのCDがあった。昔はなんとも思わなかったのに、今聞いてみるとアコースティックなジャズギターもいいなって思う。それだけ自分がオヤジになったのかもしれないけど、ガットギターやクラシックギターもやりたいな。でも、まずは無くした記憶を一通り思い出してから。

指は『第二の脳』。利き手じゃない方の指、使ってますか?

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2004年08月31日

おやじバンド

最近Guitar弾いてないなって思って、ケースから1年振りくらいに出してみたら、一応無事でした。ごめよMy Guitar。

二十歳くらいまではそれこそ食事の時間を惜しんでまで練習していたのに、自分の才能に行き詰まりを感じて、だんだんあまり弾かなくなってしまった。学生の頃はプロのミュージシャンになるのが夢だった。自分の作った曲で見ず知らずの人が感動する。とてもスリリングなことだ。LPのジャケットも自分でデザインし、曲のテーマに合わせたシナリオを作り映画化する。そしてそのサントラは、もちろん自分の曲。そんな破天荒な白昼夢に酔いしれていた。でも、そんなことが簡単にできたら、誰も苦労しない。夢と現実はあまりにも遠い世界で、いつしかミュージシャンの夢は無くなった。

NHKの番組でタイトルは忘れてしまったが、「おやじバンド合戦」のようなものが放映されていた。たしか参加資格が平均年齢40歳以上で、オリジナルでもコピーでもOK。みるからに典型的なおやじだらけだったけど、ちょっといいなって思った。50才近くなってもPURPLEのハイウエイスターとか演奏してるのって粋じゃない。カンサスとか演奏してるおやじもいた。見ていて、彼らは本当に楽しんでるなって。

スタジオ入るとしかめっ面して体育会系な練習ばかりしていたような気がする。もっと肩の力抜いて、下手でも良いから楽しめるバンド。そんなバンドをちょっとやりたいな。

投稿者 NOBU : 21:26 | コメント (0) | トラックバック

2003年09月23日

夏川りみ

先週の収録は「夏川りみ」さんだった。普段、収録の時に生歌を聴いてもそんなに感動しないのだが、彼女の歌は凄かった。久々に鳥肌が立った。基礎がしっかり出来た上手い歌手だと思う。

雰囲気で押し通してしまう歌手が多い中、オケ無しで聞いて、ここまで音程が安定してる若手はそう多くない。というか殆どいなにのでは?

プロフィールにあった写真と、実物がかなり違うのには驚いたが、ちょっとファンになってしまった。
でも、「涙」を「なだ」とは読めないよな・・。

投稿者 NOBU : 21:29 | コメント (0) | トラックバック

2003年03月19日

KISS

11日にKISSの武道館コンサートに行って来た。

思えば26年前、同じここ武道館でKISSのコンサートを見たのを昨日のように思い出す。生まれて初めての外タレのコンサートがKISSだった。とにかくその音と迫力にまだ中学生だった自分は圧倒され、いつかは自分も武道館で・・・などと夢見ていたら、最近ではドームがあたりまえで、憧れの武道館ではないらしい。

見に来ている客も自分と同年代も多い。部長クラス風のとてもROCK好きには見えないおっさんも元気に踊っている(というか腰を振っている)。会社ではきっと隠れヘビーメタリストなんだろうな・・、

部下の女の子はこの人がKISSのコンサートで「We Love KISS!!」と叫んでる姿をみたらどう思うんだろう・・・などと、同胞哀れむ感傷に。

残念ながら武道館に立つ夢は為し得ていないが、いつまでもROCK好きでいられた自分が嬉しい。昔、ヘッドバッキングしていた仲間が、JAZZだのクラシックだのモー娘(!)だにの迎合していくなか、まだまだROCKしていこうと新たなる誓いを立てるのであった。

(しかし、2時間立ちっぱなしはやはり体に応える・・・)

投稿者 NOBU : 19:23 | コメント (0) | トラックバック

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